COMODO EV SSL & EV SGC SSLを申し込みする前にCSRを生成する必要があります。CSRを生成しませんと、SSLサーバIDの申し込みはできません。CSRはお客様ご利用のサーバ上で生成する必要があり、
Web サーバ上の使用ソフトウェアに依存します。CSR生成はお客様側で行う作業です。
※ご注意:CSR生成はお客様側で行う作業になりますが、
当専用サーバユーザには、別途有償にてCSR生成致します。 |
- CSR生成に必要な一般的なポイント:
コモンネームは、完全に限定されたドメイン名(FQDN)使用するドメイン部分を証明書に確定する必要があります。
例えば、ritenn.com を証明書に登録し場合、secure.ritenn.com でアクセスしてもSSLは有効にはなりません。SSLの為に使用されるWebアドレスがsecure.ritenn.comであるなら、CSRで提出されたコモンネームがsecure.ritenn.comである必要があります。
- CSR生成時の重要なポイント:
CSR生成時は、下記の項目は必ず正しく入力して下さい。
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| 最低必要入力項目 |
- Common Name(FQDN):
- Organization:組織名・個人の場合個人名(個人の場合はドメイン名の拡張子を除いた部分でも可能)Organization:は、必ずドメイン名義の英文表記と一致しなくてはなりません。
- Country:JP
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上記3箇所以外は当事業所側で設定可能ですので、未入力で提出頂いて問題ございません。COMODO
EV SSL証明書は、ほとんどすべての人気が高いWebサーバソフトウェアと互換性があります。左のメニューは、CSR生成の為のCOMODO社のSupportページへのリンクです。各サーバーソフトのCSR生成の為の案内になりますのでご利用下さい。(全て英語です)
※当事業所で当専用サーバユーザ以外のお客様の場合は、技術的(CSR生成及びインストール)サポートは行っておりませんので予めご了承下さい。 |
Toriton,Inc
SSL - Browser Compatibility
99.3%の互換性
−− Verisign & Thawte 等と同等−−
Toriton,Inc SSL 証明書
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Browser Compatibility:
Internet Explorer 5.x and above
Netscape 4.x and above
AOL 5 and above
Opera 5 and above
Firefox 1.x and above
Safari 1.x and above
Comes pre-installed with:
Windows XP and Vista
Windows 98SE ME 2000
Mac OS X 10.x 〜 10.5
Mac OS 8.5 〜 9.x |