| Q.
申し込みに必要なものはありますか? |
| A. EV SSL証明書は、あなたの存在を弊社が確認し、申請内容に間違いない事を認証し、証明書を発行するものです。認証を受けたWeb
サイトを証明書内で公表し、訪問者への信頼を届けます。 それは完全に存在の妥当性を検査して、
基礎構造の完全性を保証するために公的書類の提出が必要になります。また、発行前に、電話確認も弊社より行います。必要な書類に関しましてはこちらのページをご覧下さい。 |
| ※ドメイン名義と異なる内容のCSRは、一切受け付けできませんのでご注意下さい。 |
■COMODO EV SSL 証明書は、世界統一規格の厳格な審査に基づき発行される信頼度の高いサーバ証明書です。
従来よりも厳しい審査により、サイト運営者の実在を認証し、ブラウザーのアドレスバーで視覚的に簡単にサイトへ訪れるユーザー様が判別できる信頼度の非常に高い証明です。
※当社は、英・米COMODO社と正式な日本での正規販売契約に基づきCOMODO EV
SSLの販売を行っております。
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| Q.
EV SSLとは? |
A. EV は、Extended Validationの略でCA/ブラウザ・フォーラムの新しい厳格なガイドラインに沿って発行される次世代SSLサーバ証明書です。
Extended Validation(EV)SSLサーバ証明書を使用しているWEBサイトでは、Microsoft(R)
Internet Explorer(R) 7.0でアドレスバーが グリーン色になり、本物のWEBサイトである事が簡単に、視覚的に識別できます。
これにより、サイトを訪れたユーザーが今以上に信頼して利用する事ができます。
サイトを利用するユーザーがサイトの実在を解りやすく、簡単に確認できる最高レベルのSSLサーバ証明書です。
CA/Bフォーラムは、 CA(認証局)ブラウザフォーラムの略で、消費者保護の為に、米国にて、CAとブラウザベンダーによって立ち上げられました。 |
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| Q.
実在認証とは? |
A. 実在認証とは、SSLサーバ証明書を使用しているサイトが実在する個人・企業・団体等によって使用されている事を証明し、その実在性を保証します。
これは、SSLサーバ証明書を使用する際に、重要な事です。
エンドユーザーが、訪れたサイトが実在を認証されている事により、安心・信頼してそのサイトを利用する事ができます。 |
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| Q.
どこか体験できるサイトはありますか? |
| A. EV SSLサーバ証明書をこちらのサイトで、体感いただけます。http://www.evssl.jp/ |
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| Q.
テスト用証明書はありますか? |
| A. 恐れ入りますが、COMODO EV SSLのテスト用証明書はございません。 |
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| Q.
各種ブラウザに対応していますか? |
A. EV SSLは、CA/Bフォーラムのガイドラインに従って発行される証明書ですので次世代のセキュリティ強化されたブラウザでアドレスバーが変色します。現在は、IE7.0が対応しています。COMODO
EV SSLのEV機能は、XP+IE7 の環境にも対応しております。
今後対応ブラウザも増えて行きます。
通常のSSLサーバ証明書としての機能は、ブラウザ対応率99+%以上ですので特に問題なくご利用いただけます。 |
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| Q.
携帯電話に対応していますか? |
| A. EV SSLは、各社とも現在携帯電話には対応しておりません。 |
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| Q.
EV SSLとEV SGC SSL証明書の違いは何が違うのでしょうか? |
| A. EV SSLは、EV機能のあるSSLサーバ証明書で、128bit/256bitに対応し、それより低い暗号化のブラウザーの場合は、ブラウザーにあった暗号化通信をします。EV
SGC SSLの場合は、古い40bit対応のブラウザの場合でも128bit/256bitでの暗号化通信を可能にする優れた証明書です。 |
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| Q.
保証とは何ですか? |
A. COMODO社は、サイトに訪れる消費者を保護する事は重要な事であると考えます。
顧客を前もって実証して、そして大多数の他の SSL プロバイダよりはるかに高い妥当性検査を提供します。サイトに訪れる消費者が詐欺や盗聴等の損害を受けないようCOMODO社は保険に入り、サービスを提供しています。この保険は、買い物をする消費者の為のものであり、サーバIDの契約者の為のものではありません。また、保険は、英国COMODO社が提供するサービスであり、実際に保険請求の必要がある場合は、COMODO社へ直接申請する必要が生じます。Toriton,Inc.は連絡の業務のみ行います。
保証についての詳細は、こちらの英国COMODO社サイトをご覧下さい。 |
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| Q.
COMODO EV SSL証明書の発行までの期間は? |
| A. COMODO EV SSLの証明書発行までの期間は、他社EV
SSLと比べて、とてもスピーディーです。費用の振込み又は、提出書類の到着か、最終電話確認日のいづれか遅い方から起算して2週間前後で発行致します。(書類等に不備がある場合は、この限りではありません。) |
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| Q.
支払い方法の種類は? |
| A. お支払い方法は、お振込みのみとなります。 |
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| Q.
どの SSL プロトコルのバージョンと互換性がありますか? |
| A.COMODO EV SSL はどんなブラウザと Web
サーバでも SSL バージョン3 − のSSL 実行可能なものを使うという状態で、互換性があります。SSL
バージョン1とバージョン2には欠陥があります。あなたの Web サーバがただ SSL プロトコルのバージョン1と2を利用する可能なだけなら、我々は強くあなたが更新のためにあなたの
Web サーバソフトウェアのベンダーと連絡を取ることを勧めます。それらのプロトコルには、欠陥があります。何故、SSL
バージョン2が使われていないかについての細部をしりたい方は、 http://www.eucybervote.org/Reports/MSI-WP2-D7V1-V1.0-02.htm をご覧下さい。 |
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| Q.
EV SSL 証明書暗号強度は? |
A. Web サーバーあるいはアクセスする人によって決められます。キーをサポートする、
Web サーバーあるいはアクセスする人が40bitの場合は、40bitで、56bit の場合は、56bitでそれぞれ利用ることができます。
EV SGC SSLに関しましては、 40bit等の弱い暗号のブラウザでも128bit/256bitでの高度な暗号化通信を利用できます |
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| Q.
個人でもEV SSL 証明書を申し込むことができますか? |
| A. いいえ、現在の所、法人又は政府機関のみとなります。 |
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| Q.
CSR を生成するとき、私はコモンネームフィールドに何を入れるのですか? |
| A. コモンネームフィールドはドメイン+サーバ名を含みます。
ドメイン名の/後のどんなフォルダーにも有効です。名前あるいはドメイン名の前にhttp:// あるいは
https:// を含まないで生成して下さい。 |
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| Q.
申し込みの時に間違ったタイプの Web サーバを選択してしまいました。再度CSRを生成する必要があるのでしょうか? |
| A. Web サーバタイプの詳細は我々のレコードのためであって、そして目的のみをサポートします。
証明書は選択された Web サーバには、無関係で同一のフォーマットです。再生成の必要はありません。 |
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| Q.
アプリケーションでミスをしたら? |
| A. もしあなたがすでにあなたのアプリケーションを提出したのなら、どうかあなたのオーダー・ナンバーとミスの細部を引用して
上のリンクにあります"お問い合わせ"より連絡を取ってください。
場合によっては、再度別のCSR を提出する必要がありますので予めご了承下さい。 |
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| Q.
同じコモンネームのSSLサーバ証明書を複数(複数台分)欲しい場合は? |
| A. 同じコモンネームの証明書を複数枚必要な場合は、CSR生成時に部署名(OU)部分を変えて各サーバにてCSRを生成し、それぞれお申込み下さい。 |
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| Q.
アクセラレータ等の装置で特定のコモンネームで1枚の証明書を複数台のサーバで利用する場合、証明書の購入方法は? |
A. 特定のコモンネームで1枚の証明書をアクセラレータ等を使用し、複数台のサーバで利用されたい場合は、割引が適用になりますので、詳細は、ご購入時にお問合せ下さい。
※EV SSL には、WildCardは、ございません。 |
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| Q.
Windows XP(SP2)+IE7でアクセスしても緑になりません何故? |
A. EV SSLの基本は、Windows Vista環境からの対応ですのでそのままでは、有効になりません。COMODOのEV
SSLは、特許出願中のEV AUTO Enhancer機能によって、 Windows XP(SP2)+IE7の環境でも動作致します。
EV AUTO Enhancerについては、こちらのページをご覧下さい。
EV AUTO Enhancer機能を使用しているのにグリーンに変わらない場合は、以下をご確認下さい。
動作環境:
Microsoft(R)Windows(R)XP(SP2) + Internet Explorer(R)
7
Microsoft(R)Windows(R)Vista +Internet Explorer(R)
7
現在の所は、上記の環境で、アドレスバーが変色致します。今後は、対応ブラウザも増えて行きます。通常のSSLサーバ証明書としての機能は、ブラウザ対応率99+%以上ですので特に問題なくご利用いただけます。
■アドレスバーがグリーンにならない方は、以下をご確認下さい。
1. 上のアドレスバーのURL表示がhttpsから始まっているか確認下さい。
2. OS又はブラウザが上記動作環境のものかご確認下さい。
3. Internet Explorerのフィッシング詐欺検出機能を有効になっているかご確認下さい。
(フィッシング詐欺検出機能を有効する必要があります。)
※Internet Explorer 7のフィッシング詐欺検出機能を有効にする方法は以下の通りです。
オプション → 詳細設定 → フィッシング詐欺検出機能を有効にチェック |
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